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はじめての投資信託

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不動産投資信託(リート)の価格変動リスク

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投資資産の主なリスク

費用と税金

投資信託の費用の流れ

  • 右記の図の手数料率や保有期間は例示です。実際に購入いただく投資信託の手数料率や残存期間については、「投資信託説明書(交付目論見書および目論見書補完書面)」でご確認ください。

収益分配金について

資産と分配金の関係

分配金と基準価額の関係

①配当等収益(経費控除後) ②有価証券売買益・評価益(経費控除後) ③分配準備積立金 ④収益調整金

ケースA 分配金受取額100円+当期決算日と前期決算日との基準価額の差0円= 100円

ケースB 分配金受取額100円+当期決算日と前期決算日との基準価額の差▲50円= 50円

ケースC 分配金受取額100円+当期決算日と前期決算日との基準価額の差▲200円= ▲100円

  • A、B、Cのケースにおいては、分配金受取額はすべて同額ですが、基準価額の増減により、投資信託の損益状況はそれぞれ異なった結果となっています。
    このように、投資信託の収益については、分配金だけに注目するのではなく、「分配金の受取額」と「投資信託の基準価額の増減額」の合計額でご判断ください。

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改訂版 一番やさしい!一番くわしい! はじめての「投資信託」入門

投資信託は株や債券がたくさん入った「詰め合わせ」
投資信託を買うのは、自分にも企業にも“いいこと”
投資信託は中身によって、性格が変わる!
投資信託の中身は「どこ」の「何に」投資するかで決まる
まとまったお金がなくても、運用をプロにお任せできる!
「つくる」「売る」「管理する」という3つの会社がかかわっている
販売会社や運用会社などが破たんしても資産が守られる!
●販売会社(証券会社や銀行など)が破たんした場合
●運用会社が破たんした場合
●受託会社(信託銀行)が破たんした場合
主役は「投信をつくって運用している会社」=「運用会社」
「一般向け」「確定拠出年金向け」「両方で買える」の3つがある

第2章 投資信託の儲けと損はどう決まる?

投資信託の儲けは「売却益」と「分配金」で決まる
投資信託の値段は1日1回だけ変わる
「純資産総額」と「口数」の見方
「騰落率」と「トータルリターン」ってどういう意味?
投資信託の価格が上がったり下がったりする原因は?
「分配金」は「預金の利息」とは違う
投資信託の主な手数料は2つ!
運用管理費用(信託報酬)はわずかな差でも運用への影響大!
運用管理費用(信託報酬)以外にもかかる手数料がある
購入時手数料はできるだけ安いところで買え!
信託財産留保額は、解約するときにかかる迷惑料

第3章 投資信託はどのように運用されている?

運用スタイルは「パッシブ」と「アクティブ」の2つがある!
「ベンチマーク」の意味はインデックスとアクティブで違う
インデックスファンドは安い手数料で分散・わかりやすい
代表的な指数を知っておこう
●MSCIコクサイ・インデックス
●MSCIエマージング・マーケット・インデックス
●MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(MSCI ACWI)
●FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス
●TOPIX(東証株価指数)
【アクティブ運用】株式投信の運用スタイルは?
●グロース(成長)
●バリュー(割安)
●大型株
●中小型株
●一般
「トップダウン」と「ボトムアップ」アプローチの違い
債券は種類や格付けに注目
同じ系列の投信に投資、効率的に運用する「ファミリーファンド方式」
少額でも究極の分散ができる「ファンド・オブ・ファンズ」
「目論見書」で投信のアウトラインを確認しよう!
投信を知る上で大切な「3つの資料」

第4章 投資信託でお金をふやすための「3つの戦略」

お金をふやすなら、「3つの戦略」が欠かせない!
自分のお金は「世界中の会社」においておく
「分散」に「長期」を組み合わせる
資産形成の土台づくりはインデックスファンドで
インデックスファンド選びのポイント
情報開示資料でインデックスファンドをチェック

インデックスファンドを組み合わせたセット商品も選択肢
●固定配分型
●TAA型・リスクコントロール型
●ターゲットイヤー型

第5章 納得できる正しいアクティブ投信の選び方

日本で売られている投信の88%がアクティブ投信
目標とする指数(ベンチマーク)に勝てるアクティブファンドは少数派
じつは多い“なんちゃって”アクティブファンド
「アクティブ・シェア」は隠れパッシブを見分ける指標
アクティブファンドは「5つのP」で確認しよう
情報開示資料で「5つのP」をチェック!
運用の安定度をみる「シャープレシオ」
豊富なデータがいっぱいの「投信の情報・評価サイト」を使いこなす
新規設定ではなく「ご長寿投信」に注目!
●流行りモノではなく「スタンダードナンバー」を

第6章 投資信託はこうして買いなさい

投信を「買える場所」はたくさんある。非課税口座を優先!
投資信託の買い方は2通り〜スポット買いと積み立て
ビジネスパーソンにはコツコツ「積み立て」がおすすめ
投信は「どこで」買える?
金融機関はどう選ぶ?
口座開設は時間がかかるが、一度つくれば後は楽ちん!
投信購入後は、定期的なメンテナンスが大事!
投信はいつ解約したらいいの?
投信信託を解約するには?
投信をどう取り崩していくか

参考図書

おわりに

索引

竹川美奈子(たけかわ・みなこ)
LIFE MAP,はじめての投資信託 LLC代表/ファイナンシャル・ジャーナリスト
出版社や新聞社勤務などを経て独立。2000年FP資格を取得。新聞・雑誌等で取材・執筆活動を行うほか、投資信託やiDeCo(個人型確定拠出年金)、マネープランセミナーなどの講師を務める。
「1億人の投信大賞」選定メンバー、「コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ(東京)」幹事などをつとめ、投資のすそ野を広げる活動に取り組んでいる。2016年7月〜12月金融庁金融審議会「市場ワーキング・グループ」委員。
『税金がタダになる、おトクな「つみたてNISA」「一般NISA」活用入門』『一番やさしい!一番くわしい!個人型確定拠出年金 iDeCo 活用入門』(共にダイヤモンド社)ほか、著書多数。

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■ 株式売買および株式売買手数料(国内株)についてのご注意 はじめての投資信託 注文期限は、その他の理由で注文が失効とならない限り、年に関係なく引き継がれます。
NISA口座およびジュニアNISA口座における国内株式(単元未満株除く)の株式売買手数料(NISA・ジュニアNISA)は、2016年受渡分以降、無料です(インターネット売買手数料。単元未満株については有料となりますので上記ページにてご確認ください)。課税未成年者口座における国内株式の株式売買手数料は、証券総合取引口座における手数料コース選択に関係なく、「インターネット株式売買手数料」の「取引毎手数料コース」となります。また、「ウェブサイト」売買手数料が適用されます。

■ 配当金・分配金に関するご注意 NISA口座およびジュニアNISA口座の上場株式の配当金等が非課税扱いとなるのは、証券会社で配当金等を受取る「株式数比例配分方式」を選択されている場合のみです。なお、他の証券会社における配当金受取方式のご選択状況によって、マネックス証券において「株式数比例配分方式」を選択できない場合や、「株式数比例配分方式」以外の方式に変更となる場合があります。この場合、非課税扱いとなりませんので、ご注意ください。

■ 投資信託の分配金が再投資できず分配金受取になる場合があります 分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用するため、非課税投資枠非課税投資枠の残りが少ない場合、再投資買付によって非課税投資枠を超過する場合があります。
この場合、当社では分配金再投資コースであっても再投資買付はできず、その勘定年は分配金受取となります(この分配金は非課税扱いです)。課税口座(特定口座・一般口座)で再投資買付されることもありません。勘定年が翌年扱いとなった時点で再投資買付を再開します。
また、投資信託の分配金は、当年に設定されている勘定(NISA/つみたてNISA)と同じ勘定で保有する投資信託の分配金のみ再投資買付が行われます。このため、つみたてNISAを選択した年にはNISA勘定の投資信託の分配金は受取となり、NISAを選択した年には、つみたてNISA勘定の投資信託の分配金は受取となります(この分配金は非課税扱いです)。

  • 外国株の非課税取引は、外国株取引口座画面(および米国株取引口座画面)にてお取引いただけます。
  • 外国株の非課税取引の際は、残り非課税投資枠を充分にご確認の上、ご注文ください。外国株取引にかかる非課税投資枠の更新は国内営業日1日1回のため、所定の優先順位により他商品の非課税取引が発注・約定され、外国株の非課税取引が課税扱いに変更されたり、注文中の注文が失効したりする場合があります。

■ 非課税投資枠の利用についてのご注意 年間の非課税投資枠は、NISAは120万円、つみたてNISAは40万円、ジュニアNISAは80万円までとなります。NISA口座またはジュニアNISA口座にて新規にお買付いただく分が対象となります。他口座や他金融機関から移管することはできません。また、売却しても非課税投資枠は再利用できません。非課税投資枠の残額(未使用分)は翌年以降に繰り越せません。

■ NISA口座およびジュニアNISA口座の損失は損益通算不可・繰越控除不可 NISA口座およびジュニアNISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。ただし、ジュニアNISAにおける課税未成年者口座で発生した損失については、損益通算が可能です。

投資はいくらから始めれば良いか?投資初心者向けの徹底解説

株式投資では、株価は銘柄(企業)によって大きな差があります。投資する銘柄によって金額は大きく異なりますが、一般的には10万円程度は必要だと言われます。
株式の購入では、銘柄ごとに売買する単位が決まっています。これを単元株といい、銘柄ごとに単位が異なりますが、多くの銘柄の単元株は100株となっています。
例えばソニーの単元株は100株ですが、株価は1万1555円(2021年3月19日の取引終了時の価格、以下も同じ)。購入するには1万1555円×100株=115万5500円が必要となります。
また、料理レシピの投稿・検索サービスでおなじみのクックパッドの単元株も100株ですが、株価は328円で、328円×100株=3万2800円で購入することができます。
このように投資する金額は、投資先の企業によって大きく異なります。

わかる選べるNISA投資 わかる選べるNISA投資

02 自分に合った投資金額の決め方とは?

自分の資産状況を加味して決める

投資は運用の結果によっては元本が減ってしまうこともあります。まずは生活に必要なお金やいざという時の緊急資金を確保して、余裕資金で始めるようにしましょう。貯蓄額が十分ではないのに、いきなり多額の投資をすることはおすすめしません。それでもどうしても投資をしたいというときは、少額で始めることとし、必要になったら現金化しやすいものを選びましょう。

ある程度の資金があり、その中から投資をするときには、資金の分散を考えましょう。株と債券といった金融商品の分散、国内と海外といった地域の分散、積み立てによる投資で時間の分散、あるいは株式投資をする場合は、投資する銘柄の業種を分散させるなど様々な方法があります。分散することで、投資リスクを低減し、安定的な利益を得る可能性が高くなるという効果が期待できるといわれています。

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